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本格フリーウエイトエリア!プレートロードマシン多数完備!

ジム&スタジオ ルネサンス白井では、
狙った筋肉に最大限の負荷をかけ、フリーウエイトの感覚を損なうことなく、より安全かつ高重量に挑戦できる「リアルリーダー(プレートロードマシン)」を完備しています!
無料体験でリアルリーダーを使ってみませんか?
【各種マシン紹介】
ラテラルレイズ・リアレイズ(ラテラルレイズ:三角筋中部/リアレイズ:三角筋後部)
リニア・レッグプレス(大腿四頭筋、大臀筋、ハムストリングス)
アイソラテラル・ベンチプレス
主動筋:大胸筋全体
補助筋:三角筋前部、上腕三頭筋

マシン・軌道の特徴
プレートロード式の独立可動アーム(アイソラテラル)を採用。左右の動作が独立しているため、片側ずつの動作も可能。フリーウエイトのような自然な軌道を描きながら、マシンの安定性を活かすことで大胸筋に集中的に負荷をかけることができる。
このマシンを使うメリット
- 大胸筋を左右均等に鍛えられる
バーベルベンチプレスでは左右の強い側に頼りがちだが、このマシンなら左右で独立可動アームとなっており、均等に負荷をかけ、左右バランスよく鍛えることが可能 - フォームの安定性が高く、狙った筋肉に効きやすい
フリーウエイトのベンチプレスでは軌道がブレることがあり、プレートロードマシンなら安定した軌道で大胸筋にピンポイントで刺激を与えられる - 高重量・ネガティブ動作に適している
バーベルと違い、安全性が高く、高重量での追い込みやネガティブ動作を意識したトレーニングが行いやすい - セット終盤の追い込み活用が行いやすい
バーベルやダンベルのベンチプレスで疲労した後の仕上げとしても有効。マシンなら最後までコントロールしながら追い込むことが可能。
使用方法の注意点
- シートの高さを適切に調整する
シートが低すぎると肩に負担がかかり、高すぎると刺激が三角筋前部に逃げやすい。大胸筋にしっかり負荷を乗せるため、バーが大胸筋中部あたりに降りる位置を意識して調整。 - 肘の開きすぎに注意
肘を開きすぎると肩関節にストレスがかかる。適度に内側へ絞り、大胸筋の収縮を意識することが重要。 - フルレンジで動作を行う
可動域をフルに使い、大胸筋のストレッチと収縮を最大限に引き出すことで、効果を最大化。
本気で大胸筋を鍛えたいなら、この一台。重量を追い求めるトレーニーのために、最適な環境を用意!
アイソラテラル・デクラインチェストプレス
主動筋:大胸筋下部
補助筋:上腕三頭筋、三角筋前部

マシン・軌道の特徴
アイソラテラル(左右独立可動)構造により、左右の筋力バランスを均等に鍛えられる。通常のデクラインベンチプレスと異なり、安定した軌道のもとで大胸筋下部へ集中的に負荷をかけることが可能。フリーウエイトと同様の軌道を再現しつつ、安全性を確保しながら高重量を扱える設計。
このマシンを使うメリット
- 大胸筋下部に特化した刺激
デクラインの軌道により、通常のベンチプレスでは刺激しにくい大胸筋下部を強烈に鍛え、分厚く立体感のある胸板を作る。 - 肩関節への負担を軽減
デクラインプレスの特性上、肩関節へのストレスが少なく、怪我のリスクを抑えながら高重量トレーニングが可能。 - 左右差を矯正し、均等な筋発達を促進
アイソラテラル機能により、片側ずつの動作も可能。左右の筋力差を補正し、バランスの取れた発達を目指せる。 - 高重量での追い込みに最適
フリーウエイトに比べて安定した環境でトレーニングができるため、より高重量に挑戦できる。セット終盤のドロップセットやネガティブ動作を意識したトレーニングにも最適。
使用方法の注意点
- シートの高さを適切に調整
バーがみぞおちのラインに下りるようにセットすることで、大胸筋下部への刺激を最大化。 - 肘の角度を適切に調整
肘を開きすぎると肩への負担が増えるため、やや内側に絞るイメージで動作を行う。 - 可動域をフルに使う
大胸筋下部のストレッチと収縮を意識し、動作全体で負荷を抜かないように注意。
厚く逞しい胸板を作るための必須マシン!
レベルロウ
主動筋:広背筋、僧帽筋中部・下部
補助筋:上腕二頭筋、菱形筋

マシン・軌道の特徴
背中の厚みを作るために最適な水平軌道を持つロウイングマシン。通常のベントオーバーロウとは異なり、腰に負担をかけることなく、しっかりと広背筋に効かせることができる設計。動作中に体幹を安定させる必要がなく、ターゲット筋をより意識したトレーニングが可能。
このマシンを使うメリット
- 背中の厚みを強化
水平方向の引き動作により、僧帽筋中部・下部や広背筋にダイレクトに負荷をかけ、厚みのある背中を作る。 - 腰への負担を軽減しながら高重量を扱える
ベントオーバーロウではフォームの維持が難しく、腰に負担がかかるが、このマシンなら安定した姿勢のまま、高重量をしっかり引ける。 - 可動域をフルに活かし、最大収縮を意識
しっかりと引き切り、肩甲骨を寄せることで、背中の筋肉を最大限に活性化。 - 高重量での追い込みやネガティブ動作にも最適
安定した軌道でコントロールしやすいため、ゆっくり下ろすネガティブ動作を強調し、筋肥大を促進する。
使用方法の注意点
- シート高さを適切に調整
肩とグリップの位置が一直線になるようにセットし、最適なフォームで動作できるようにする。 - 勢いをつけずにコントロールする
反動を使うと負荷が逃げるため、しっかりと広背筋で引く意識を持つ。 - トップポジションで肩甲骨を寄せる
収縮時に肩甲骨をしっかりと寄せ、広背筋と僧帽筋を最大限に活性化させる。
分厚い背中を作るための必須種目!
アイソラテラル・ロウイング
主動筋:広背筋、僧帽筋中部・下部
補助筋:菱形筋、上腕二頭筋

マシン・軌道の特徴
左右独立可動のアイソラテラル構造により、片側ずつでも両側同時でもトレーニング可能。通常のロウイングに比べて、軌道が安定しており、広背筋や僧帽筋にダイレクトな刺激を与えることができる。フリーウエイトでは難しい左右均等な負荷を実現し、筋力差の矯正にも有効。
このマシンを使うメリット
- 広背筋の発達に最適な軌道
軌道が体に沿うように設計されており、広背筋を最大限にストレッチ・収縮できる。しっかりと肩甲骨を寄せることで、背中全体の厚みを作る。 - 左右差を矯正し、均等な筋発達を促す
片側ずつの動作も可能なため、片方の筋力が弱い場合にもバランス良く鍛えられる。 - 腰への負担を軽減しながら高重量を扱える
ベントオーバーロウのように腰を支点にする必要がなく、背中の筋肉に集中して高重量を扱うことが可能。 - 収縮とストレッチを最大化
可動域をフルに活かし、トップでしっかりと肩甲骨を寄せることで、筋肥大を促進。
使用方法の注意点
- シート高さを適切に調整
肩とグリップが一直線になるようにセットすることで、広背筋にしっかりと刺激を入れられる。 - 腕ではなく背中で引く意識を持つ
腕の力で引いてしまうと負荷が分散するため、肩甲骨の動きを意識して広背筋で引くことが重要。 - 反動を使わず、コントロールして動作を行う
勢いをつけると負荷が逃げるため、丁寧に動作し、しっかりと広背筋を使う。
分厚い背中を作るための強力な武器!
ライイングTバーロウ
主動筋:広背筋、僧帽筋中部・下部
補助筋:菱形筋、上腕二頭筋

マシン・軌道の特徴
ベンチにうつ伏せの状態で行うTバーロウ。通常のTバーロウと異なり、体幹を固定した状態で動作するため、腰に負担をかけることなく、広背筋と僧帽筋に強い刺激を与えられる。
このマシンを使うメリット
- 腰への負担を抑えながら高重量を扱える
ベントオーバーロウのように腰を支える必要がないため、フォームを維持しやすく、怪我のリスクが低い。 - 広背筋と僧帽筋をピンポイントで刺激
動作中に体幹がブレないため、腕や脚の介入を最小限にし、ターゲット筋を的確に鍛えることができる。 - 収縮とストレッチをフル活用
ボトムポジションでしっかりストレッチし、トップで肩甲骨を寄せることで、最大限の筋肥大効果を得られる。 - ネガティブ動作を意識したトレーニングが可能
コントロールしやすいため、ゆっくり下ろすネガティブ動作を意識し、筋肉への負荷を最大化できる。
使用方法の注意点
- グリップの持ち方を変えることで刺激を調整
・オーバーグリップ(順手):僧帽筋と広背筋に強く入る
・アンダーグリップ(逆手):広背筋の下部と上腕二頭筋に刺激を入れやすい - 反動を使わず、背中でしっかり引く
体が固定されている分、勢いをつけることはできないため、丁寧な動作を心がける。
腰に優しく、それでいて高重量を引ける最強の背中種目!
ラテラルレイズ・リアレイズ
ラテラルレイズ:三角筋中部
リアレイズ:三角筋後部
補助筋:僧帽筋、棘下筋、小円筋

マシン・軌道の特徴
通常のダンベルでのレイズ種目とは異なり、一定の軌道で動作を行えるため、反動を使いにくく、狙った筋肉にピンポイントで刺激を入れられる。ラテラルレイズでは三角筋中部を、リアレイズでは三角筋後部を集中的に鍛えることが可能。
このマシンを使うメリット
- 狙った部位にピンポイントで刺激を入れやすい
フリーウエイトと異なり、軌道が一定のため、負荷が逃げにくく、筋肉への刺激をダイレクトに伝えられる。 - 初心者でも適切なフォームを維持しやすい
ダンベルでのレイズはフォームの乱れや反動が起こりやすいが、マシンならば適切なフォームで三角筋を鍛えられる。 - ネガティブ動作を意識しやすい
ゆっくりと負荷を下ろすことで、筋肉への刺激を最大化し、筋肥大を促進できる。 - 高重量を扱いやすい
フリーウエイトではコントロールが難しい高重量でも、マシンなら安定したフォームで扱うことが可能。
使用方法の注意点
- 肩をすくめずに動作を行う
僧帽筋に負荷が逃げないように、肩をリラックスさせた状態で三角筋を使って動作する。 - 動作範囲をコントロールする
トップで負荷を抜かず、しっかりと三角筋に刺激が入る範囲で動作する。
丸みのある肩を作るための必須マシン!
アブドミナルクランチ
主動筋:腹直筋
補助筋:腹斜筋

マシン・軌道の特徴
通常のクランチ(腹筋運動)をマシンで行うことで、適切な負荷を与えながら、腹直筋全体に刺激を加えられる。マシンならば負荷の調整がしやすく、高重量での腹筋トレーニングが可能。
このマシンを使うメリット
- 高重量を扱い、腹筋を筋肥大させられる
自重トレーニングでは得られない強い負荷をかけ、厚みのある腹筋を作れる。 - 安定した軌道で正しいフォームを維持しやすい
通常のクランチでは姿勢が崩れがちだが、マシンを使うことで適切なフォームでの動作が可能。 - ネガティブ動作を強調できる
ゆっくりと戻すことで、腹筋に強い刺激を与え、より効果的なトレーニングができる。 - 負荷の調整が容易
自重のクランチとは異なり、ウエイトの調整が可能なため、初心者から上級者まで幅広く活用できる。
使用方法の注意点
- 背中を丸めながら収縮を意識
腹筋をしっかりと収縮させるために、背中をやや丸めるように意識する。 - 勢いをつけずにコントロールする
反動を使わず、ゆっくりとした動作で負荷を逃さない。
強く厚みのある腹筋を作るための必須マシン!
リニア・レッグプレス
主動筋:大腿四頭筋、大臀筋、ハムストリングス
補助筋:内転筋群、腓腹筋

マシン・軌道の特徴
リニアレッグプレスは、プレートが直線的に動く設計になっており、スムーズな軌道で高重量を扱うことが可能。通常のスクワットに比べて腰への負担が少なく、安全に下半身を鍛えることができる。
このマシンを使うメリット
- 高重量を安全に扱える
スクワットと異なり、上半身を支える必要がないため、限界まで脚を追い込める。 - 可動域を調整しやすい
足の位置を変えることで、大腿四頭筋・ハムストリングス・大臀筋など、ターゲットとする筋肉を変えられる。 - 膝や腰への負担を軽減しつつ強い刺激を与えられる
背もたれが固定されているため、腰を痛めにくく、安全に下半身を鍛えられる。 - 多様なバリエーションが可能
・足を高めに置く → 大臀筋、ハムストリングスに強く効く
・足を低めに置く → 大腿四頭筋に集中的に効く
・足幅を広げる → 内転筋への刺激が増す
使用方法の注意点
- 膝を伸ばし切らない
ロックアウトすると負荷が抜けるため、膝を少し曲げた状態で動作を止める。 - 深く下ろしすぎて腰を丸めない
腰が浮くと負担がかかるため、可動域をコントロールする。
安全に超高重量を扱い、強靭な下半身を作りましょう!
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人間工学に基づいた自然な動作軌道で、ターゲット筋をピンポイントに刺激。フォームを安定させながら高重量を扱えるため、限界突破が可能。
プレートを細かく追加できるため、微調整しながら漸進的に負荷を増やし、筋肥大のメカニズムを最大限に活かせる。
フリーウエイトと異なり、負荷が軌道上で安定するため、関節へのストレスを軽減。より安全に高重量トレーニングが可能。
マシンの安定性を活かし、ネガティブフェイズを意識したトレーニングで筋繊維を徹底的に破壊し、最大限の成長を狙う。
フリーウエイトで追い込んだ後の仕上げとしても活用可能。最後の一滴まで筋肉を追い込むことができる。
限界に挑戦したいトレーニーへ。
本気で鍛えるための環境が、ここにある。