全国10万人の仲間がいるから安心!ルネサンスジュニアスクール

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ルネサンスのジュニアスクールは全国に80店舗以上。こどものスイミング、テニス、体育、サッカー、空手、ダンスなど豊富なスクールラインナップをご用意。(東京・千葉・埼玉・神奈川・札幌・仙台・山形・いわき・水戸・長岡・松本・静岡・名古屋・岐阜・姫路・広島・福岡・佐世保・大分・熊本・宮崎)幼児から小学生・中学生・高校生まで100,000人の会員数をもつ信頼と実績のあるジュニアスクールです。


テニスってどんなスポーツ?テニスを通じていろんなことを学んでほしい

自分の考えを持てる
テニスは対戦型のスポーツです。相手の技術や体力などを考慮して、戦略を自ら考えます。いろいろな戦い方があるので諦めない気持ちも育ちます。
目標にむかって努力する力が身につく
テニスは年齢や経験に合わせた目標を立てやすいスポーツです。
達成できた時の喜びを体感し、努力する大切さを知ることができます。
判断力や協調性が育つ
ダブルスでは自分の技量だけでは勝つのは困難です。
ペアの調子や技量に合わせて協力しなければ良い結果は得られません。
テニスは人生の教材
セルフジャッジによってスポーツマンシップが培われます。
相手が理不尽なジャッジをしても、感情的になって自分を見失うことなく、試合に集中する精神力が養われます。

ジュニアテニススクールで育む3つのポイント

テニススキルの上達 各級ごとの習得目標に沿って、段階的に技術を習得します。レベルに応じた硬さのボールを使って練習するので、はじめてのお子様でも安全に楽しくラリーが続けられます。 運動能力の向上 身体と脳、神経系統のバランスの良い発育を促し、運動の習得効果を高めるためのコーディネーショントレーニングをふんだんに取り入れています。集団行動でのマナー習得 あいさつ、周囲を考えた行動、ルール遵守、整理整頓など集団行動で必要な社会性・自主性を習得できるようにします。 テニスを通じて成長を!

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子どもの運動が発育に良い影響を与える理由

左記の表の通り、運動神経が急激に発育する時期は5~12才までであり、この時期を逃すと運動神経の良い子になりにくいと言われています。
テニスはリズム感、反射神経、予測能力、距離感覚など総合的に運動を養うことのできるスポーツです。

「今だからこそ身に付く運動神経」を大いに伸ばすチャンスです!!

ジュニアテニススクール レッスンの流れ(例)

1.始まりのあいさつ 「よろしくおねがいします!」 大きな声で元気よくあいさつし、レッスンがスタート。 2.ランニング テニスコートの周りを一列になって走り、まずは体を温めます。 3.準備体操 コーチと一緒に1、2、3、4と掛け声をかけながら元気良く行います。

4.コーディネーショントレーニング 遊び感覚で運動神経を刺激するトレーニングを取り入れています。 5.ボール慣れ 初めのうちはスポンジで出来たボールを使用。体に負担をかけずにテニスができます。 6.基本練習 ワンバウンドで打つストロークやノーバウンドで打つボレーの練習を反復して行います。

7.ラリー練習 ミスをしないようラリーを続けます。子ども達は相談し目標回数を決め、目標に向かって努力します。 8.片付け 自分達で使ったボールや用具をみんなと協力しながら片付けることで豊かな社会性を身につけます。 9.終わりのあいさつ 元気良くあいさつし、レッスンが終了。お話を聞くときはコーチの目を見て聞くように促しています。

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はじめるなら今 ルネサンスの ジュニアスクール店舗一覧はこちら 見学・体験受付中。お気軽にお申し込みください。

ご家族に聞きました! お子様がテニスを始められたきっかけは何ですか?

姉が既にテニスを習っており毎週スクールを見学しているうちに、本人が「私もやる」と言ったことがきっかけです。テニスを始めてからは元気になり、家の中でもよくテニスの話をしていますね。家族でテニスができる日を楽しみにしています。まゆちゃん(8才)と保護者さま

家族で楽しめるスポーツを、と思い、テニスをはじめました。テニスをはじめてからは、体の使い方や動きが器用になったのではないかと感じています。だいぶテニスにも慣れ、ここ数ヶ月で自分なりに上達を感じている様子。早く次の段階のエアレスボールを打ってみたいと楽しみにしているようです。たいがくん(7才)と保護者さま

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現役テニスコーチよりメッセージ ~僕がテニスで得たこと、テニスを通じて子ども達に伝えていきたいこと~

プロフィール 大久保祐輔おおくぼゆうすけ 1976年11月10日生まれ、千葉県出身、東北学院大学卒 スポーツクラブ ルネサンス 稲毛 テニスチーフ

5才よりテニスを始める。小学生の頃からルネサンスのテニススクールに通い始め、大学時代は全日本学生選手権への出場経験をもつ。小さい頃は決して強い選手ではなかったが、地道な練習と信頼できるコーチや仲間に恵まれ高校時代より活躍できる選手へと成長する。現在はテニスコーチとして子どもから大人まで幅広いスクール生にテニスの楽しさを伝えている。

僕がテニスで得たこと

1 仲間、友人
練習や試合を通じて得た幅広い年齢層のテニス仲間達は僕の一生の財産です。
2 忍耐力
テニスはメンタリティーなスポーツ。我慢する力を養うことができました。
3 コミュニケーション力
コーチや先輩達がコート内・外での礼儀作法について教えてくれました。
4 運動神経・体力
テニスに限らず、子どもの頃から球技全般は得意な方でした。
5 思考力
テニスは一人で考え戦う力が必要なので、筋道を立てた思考力が身につくと思います。
6 仕事
テニスをやってきたので今の仕事に就くことができ、スクール生の皆さんとも出会えました

テニスキャリア・主な戦績

0才
生まれて初めて歩いた場所はテニスコートだったそう。
5才
両親の影響で初めてテニスを経験。
当時は子供用ラケットがなく、ヨネックス「 R-22 」(大人用ラケット)を使いテニスをはじめる。
小3
ルネサンス市原(現在閉鎖)のジュニアスクールに入会。
小5
ジュニアの大会に初出場、しかし2回戦敗退。
中1
ルネサンス市原の成人クラスに編入。
中3
ルネサンス鷹之台テニスクラブに入会。
片道1時間半かけて週3回通っていた。
高1
ルネサンス鷹之台テニスクラブの近所に引越し。
ほぼ毎日クラブに通い練習に励む。
県大会(秋)シングルスベスト16
千葉県ジュニアシングルスベスト16
高2
県大会(秋)シングルス準優勝、ダブルスベスト8
千葉県ジュニアシングルス、ダブルスとも3位
高3
関東ジュニアシングルス、ダブルスベスト32
大学
東北学院大学 体育会硬式庭球部所属
全日本学生選手権出場、宮城県国体強化選手となる。
テニスを通じて子ども達に伝えたいこと
何でも良いから好きなことを全力で取り組んで欲しいです。目標に向かって全力で取り組み、その目標をクリアできたら、達成感も凄いし。そして、その目標がどんどん大きくなって、それを次々にクリアしていったら、いやクリアできなくても、全力で取り組むことで人間的に大きくなれると思うんです。その全力で取り組む事が「テニス」だったら、僕はテニスコーチとして非常にうれしいです!
それから、親に対する感謝の気持ちを必ず持っていて欲しい。常々思っていることですが、親がいなかったらまず僕自身が存在しないし、好きなことをやることだって、親のサポートが無ければできません。テニススクールの会費や遠征費を出してくれたり、栄養面でのサポートをしてくれた家族には本当に感謝しています。
これからも子ども達にはテニスの技術向上だけでなく、目標に向かって努力することの大切さや、自分に関わってくれている全ての方への感謝の気持ちを忘れないよう伝えていきたいと思っています。
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