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2017年7月18日[所属選手(水泳)の情報]
連覇達成!「東京都実業団水泳競技大会」の結果報告

7月9日(日)に辰巳国際水泳場にて2017年東京都実業団水泳競技大会が開催され、ルネサンススイミングスタッフ選抜チームが大活躍しました。
選手一同、通常勤務の合間で練習を積み重ねて女子が3連覇優勝、男子が過去最高の2位を果たしました!

閉会式にて


≪総合順位≫

 女子 ・・・ 優勝(3連覇)
 男子 ・・・ 2位(過去最高実績)

ご声援をありがとうございました。

選手スタッフ一同より




今後も大会連覇で得た経験と知識をお客様へのコーチング等に満足いただけるよう選手・スタッフ一同取り組んでまいります。

来月8月5日(土)・6日(日)に日本実業団が静岡県で開催されます。
これからも皆様のご声援をどうぞよろしくお願いいたします。


以下結果報告です。

≪個人結果/男子≫

北下 剛(海外事業部)
50m背泳ぎ 28.01 4位 / 50m自由形 25.37 13位

河野 大地(幕張)
100mバタフライ 58.44 4位 / 200m背泳ぎ 2:28.57 9位

笹原 康友(仙台長町南)
100m平泳ぎ 1:08.72 13位 / 200m平泳ぎ 2:35.46 12位

菅原 祐太(曳舟)
100mバタフライ 1:01.51 10位 / 200m個人メドレー 2:29.46 13位

今井 翔太郎(曳舟)
400m自由形 4:43.79 7位 / 200m自由形 2:12.87 15位

和田 康宏(富士見台)
200m個人メドレー 2:13.86 5位 / 100m自由形 52.92 6位

大関 颯太(長岡)
400m自由形 4:34.82 4位 / 200mバタフライ 2:15.25 1位

今井 裕次郎(広島BPT)
200m自由形 2:02.53 6位 / 100m自由形 54.41 7位

石川 裕貴(経堂)
100m背泳ぎ 58.77 4位 / 200m背泳ぎ 2:12.04 4位

≪個人結果/女子≫

大木 あい(広島東千田)
50m自由形 28.65 5位 / 100m自由形 1:03.52 4位

三田 真希(競泳チーム)
50m自由形 27.94 1位 / 100m自由形 1:00.64 2位

方波 未央(福岡大橋)
50m平泳ぎ 34.84 3位 / 100m平泳ぎ 1:15.47 1位

春日井 歩(淵野辺)
50m背泳ぎ 31.31 2位 / 100m背泳ぎ 1:07.78 1位

中村 咲子(北砂)
200m自由形 2:13.35 3位 / 200m個人メドレー 2:27.54 5位

藤田 湖奈(南光台)
50mバタフライ 28.63 2位 / 100mバタフライ 1:04.58 2位

田浦 和歩(幕張)
50mバタフライ 29.59 3位 / 100m背泳ぎ 1:08.42 2位

石原 里奈(北戸田)
200m個人メドレー 2:38.92 7位 / 50m背泳ぎ 31.07 1位


≪リレー結果≫

女子200mメドレーリレー(田浦・片波・藤田・大木)
2:03.07 優勝(3連覇)

男子400mメドレーリレー(石川・笹原・和田・今井(祐))
3:55.85 2位(過去最高位)

女子200mリレー(田浦・藤田・片波・三田) 
1:51.83 優勝(3連覇)

男子400mリレー(石川・和田・河野・今井(祐))
3:34.43 初優勝


≪総合順位≫

女子 優勝(3連覇)

男子 2位(過去最上位)


2017年6月5日[所属選手(水泳)の情報]
カヌー競技の瀬立選手(所属:江東区カヌー協会、(水泳)ルネサンス亀戸選手クラス所属)、銀メダル獲得!

2016年リオデジャネイロ・パラリンピックにカヌー競技で唯一、日本代表として出場した瀬立モニカ選手が5月26日(金)〜28日(日)期間中に開催されたハンガリー・セゲド大会で
銀メダルを獲得しました。



国際大会で初めてのメダル獲得です。
皆様のご声援をありがとうございました。


現在、パラリンピックカヌー・ワールドカップ大会でハンガリーとセルビアへ遠征中です。



次はセルビア大会に出場予定です。

これからもご声援をよろしくお願いいたします。


2017年5月24日[所属選手(水泳)の情報]
池江選手、優勝!
「ジャパンオープン2017」最終日の競技結果のご報告

5/19(金)〜21(日)の期間中、東京辰巳国際水泳場にて
「ジャパンオープン(50m)」が開催され、
池江選手(ルネサンス亀戸)をはじめ、ルネサンス所属選手が活躍しました!
※今大会の池江選手は、世界水泳代表選手のため、
「TEAM-JAPAN」にて出場しています。
ご声援ありがとうございました。

注目の池江選手(ルネサンス亀戸)が100mバタフライ優勝という快挙!


力強いバラフライ




表彰式にて




大会最終日は
決勝2種目、B決勝2種目という結果を残しました。

以下結果報告です。

<大会最終日決勝>

池江璃花子選手(TEAM-JAPAN)・村上コーチ(ルネサンス亀戸)
100mバタフライ 決勝 / 57”65  優勝

山川唯巴選手・西崎コーチ(ルネサンス幕張)
100mバタフライ 決勝 / 59”93  第7位

飯塚千遥選手・平山コーチ(ルネサンス銚子)
100mバタフライ B決勝 / 1”00”23  第2位

山本茉由佳選手・村上コーチ(ルネサンス亀戸)
50m自由形 B決勝 / 26”51  第8位


大会終了後には池江選手、村上コーチが出場する
「世界選手権日本代表選手団」の壮行会が行われました。
いよいよ、7月に開催される「第17回世界水泳選手権大会」に向けた準備に入ります。


これからも皆様のご声援をどうぞよろしくお願いいたします。


2017年4月18日[所属選手(水泳)の情報]
池江選手、世界水泳選手権日本代表内定しました!
「第93回 日本選手権水泳競技大会」
3日目・4日目の予選・決勝結果のご報告

4/13(木)〜4/16(日)4日間、
名古屋市にある日本ガイシアリーナにて「第93回日本選手権水泳競技大会」が
開催されました。
池江選手(亀戸所属)をはじめとするルネサンス所属選手が大活躍しました!

まずは注目の池江選手(亀戸所属)が
・日本女子競泳史上初となる「5冠」を達成!
・さらに全出場種目において世界水泳選手権参加標準記録を突破!

という偉業を果たし、本競技大会結果にて
 「世界水泳選手権日本代表」に内定しました。

また、持田選手(幕張所属)が200mバタフライに出場、「インターナショナル標準記録」を突破、第3位に輝きました。



以下、記録を突破した選手の結果報告です。

≪大会3日目 予選・決勝≫

女子100m自由形 決勝
 池江璃花子選手/村上コーチ(亀戸所属)  53”83  第1位
  >世界水泳選手権日本代表内定!

女子200mバタフライ 決勝
 持田早智選手/西崎コーチ(幕張所属)  2’09”67 第3位
  >インターナショナル標準記録突破!


≪大会4日目 予選・決勝≫

女子50m自由形 決勝
 池江璃花子選手/村上コーチ(亀戸所属)  24”57  第1位
  >世界水泳選手権日本代表内定!

女子100mバタフライ 決勝
 池江璃花子選手/村上コーチ(亀戸所属)  57”39  第1位
  >世界水泳選手権日本代表内定!
 飯塚千遥選手/平山コーチ(銚子所属)  59”16  第4位
  >ナショナル標準記録突破!

男子50m自由形 予選
 須田悠介選手/金沢コーチ(港南中央所属)  23”53  第35位
  >ナショナル標準記録突破!

女子50m自由形 B決勝
 山本茉由佳選手/村上コーチ(亀戸所属)  25”91  1位
  >ナショナル標準記録突破!




世界水泳選手権出場内定の池江選手、記録を突破した選手の皆さん、おめでとうございます。
これからも皆様のご声援をどうぞよろしくお願いいたします。


2016年11月21日[所属選手(水泳)の情報]
池江璃花子選手が100m自由形にて日本新記録樹立!
「第10回アジア水泳選手権大会」結果報告



11月17日〜20日、東京辰巳国際水泳場におきまして「第10回アジア水泳選手権大会」が開催されました。
ルネサンスから持田選手、池江選手が日本代表として出場し、大活躍をしました。

全競技結果は以下の通りです。

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<第1日目>

池江選手の100m自由形『日本新記録樹立!!』と好スタートを切り、800mフリーリレーにおいては、持田選手・池江選手の健闘もありTEAM JAPANは第2位を獲得することが出来ました。

【個人種目】
池江璃花子 選手
100m自由形 決勝 53秒68 日本新記録樹立 第2位

【リレー種目】
日本代表チーム 800mフリーリレー 決勝 7分58秒02 第2位
持田早智 選手(第2泳者)2分00秒15
池江璃花子 選手(第4泳者)1分57秒88

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<第2日目>

池江選手は50mバタフライ、50m自由形に出場。決勝では、バタフライと自由形のレース間隔が16分と短く、厳しい環境の中タフなレース運びで、見事に大会新記録で2冠に輝きました!!

【個人種目】
池江璃花子 選手
50m自由形 決勝 24秒90 大会新記録 優勝
50mバタフライ 決勝 25秒74 大会新記録 優勝

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<第3日目>

池江選手は100mバタフライに出場。決勝では他を寄せ付けない、貫録あるレース展開で優勝を飾り、400mフリーリレーでは第一泳者を務め、TEAM JAPANに貢献しました!!
持田選手は400m自由形に出場。決勝では前半から果敢に攻めるレースを展開し、第5位と入賞を果たしました。
    
【個人種目】
池江璃花子 選手
100mバタフライ 決勝 57秒46 優勝

持田早智 選手
400m自由形 決勝 4分17秒49 第5位

【リレー種目】
日本代表チーム 400mフリーリレー 決勝 3分37秒71 第2位
池江璃花子選手(第1泳者)53秒72 

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<第4日目> 

最終日は池江選手のメドレーリレーのみとなりました。第3泳者を務めた池江選手は、引き継ぎ記録ではありますが、100mバタフライを56秒18と好記録記録で泳ぎ、TEAM JAPANの優勝に大きく貢献しました!!

【リレー種目】
日本代表チーム 400mメドレーリレー 決勝 3分57秒97 優勝
池江璃花子選手(第3泳者 バタフライ)56秒18


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